年度末の予算消化におすすめノベルティ【2022年度版】余った予算にお悩みの販促担当者様へのオススメ記事

年末や年度末に悩みの種となる”予算消化”。「せっかくなら有効的な方法で消化したいけど、どう使えばいいか分からない」「残してしまうと翌年度の予算が削減されてしまう…」など、そんなときは販促活動として役立つノベルティ制作がおすすめです!ここでは予算消化におすすめなノベルティグッズをご紹介します。予算消化の使い道に悩まれている方はぜひご参考にしてみてください。

予算消化とは?なぜ予算消化をしたほうがいい?

予算消化とは、前年度の予算を年度末や期末までに使いきることを言います。予算が余っていると財務などの担当者から余った分は必要なかったと判断され、翌年度の予算を削減されることがあります。また売上目標を下回っていた場合に、予算があるにもかかわらず利益に繋げることができなかったと部署への評価が下がってしまうこともあるかもしれません。
それらの理由から予算消化しおいたほうがいいといえるでしょう。

予算消化にはノベルティがおすすめ!その理由は?

予算消化には印刷物の作成や、人材育成などいろいろと活用方法がありますが、なかでもノベルティグッズ制作はメリットが多いのでおすすめです。その理由は下記の2つ!

①企業を知ってもらう、覚えてもらう営業ツールに!

ノベルティグッズなら企業を知ってもらえる宣伝になります。特に企業のロゴなど、名入れがされている実用的なノベルティグッズならより認知してもらいやすいので、顧客を結ぶ重要な役割を果たしてくれます。

②会社から理解してもらいやすい!

ノベルティなら余った予算をどのように使用したかを会社へ説明しやすいです。企業のメリットにつながる販促活動になるので理解してもらいやすいでしょう。

予算消化におすすめノベルティをご紹介

学校や企業におすすめステーショナリー

スリムで携帯便利なふせん

ビジネスシーンに使いやすいポケットやバッグに持ち運べるスリムなふせん。スマホスタンドにも使える機能付きふせんです。

名入れに最適!シンプルな4色ボールペン

誰もが使いやすい4色ボールペン。シンプルだからこそ名入れが大きなポイントになります。

ノート、付箋、定規が一体!ハンドル付きノート

ノート・ふせん・定規が一体にまとまっている便利なハンドル付きのノートです。

機能性&カラフルカラーがポイント!

ボディにふせんが内蔵されているマーカーペン。実用的なところが喜ばれるポイントです。

伸びて縮んでちゃんと立つ!シリコン素材のマルチケース

形状を変えて使える便利なマルチケースです。縮めて自立させればスタンドにもなる変幻自在のアイデア文具。

今求めらえるSDGsグッズ

家庭やオフィスで毎日使いたいシンプルな蓋付タンブラー

バンブーファイバーが配合されたシンプルなマイカフェカップ。バンブーファイバーを配合することで、合成樹脂の使用量を削減することができます。

バンブーレーヨンを配合した使いやすいシンプルなハンカチタオル

コットンとバンブーという自然素材を使ったハンカチタオルを、環境への負荷が少ない紙パッケージにセットされています。

携帯しやすい組み立て式のカトラリーセット

専用ケース付きで携帯しやすいカトラリーセット。ストロー・スプーン・フォークの3点セットです。

エコ活動につながるエコバッグ

小さくたためるスタンダードなショッピングバッグ

コンパクトにおりたためる持ち運びに便利なショッピングバッグです。

低価格!ポーチ付不織布トートバッグ

低価格な不織布のトートバッグです。ファスナーポーチ付でコンパクトに持ち運ぶことも出来ます。

おしゃれなたためるマルチバッグ

小さく畳んで大きく使えるおしゃれデザインがポイントになっています。

幅広く喜んでもらえるボトル・タンブラー

軽量スリムなミニサイズボトル

大好評のどこでも持ち運びやすいサイズ感が嬉しいミニボトルです。

オフィスでも家庭でも!スタンダードタンブラー

毎日に使いやすい実用的なステンレスタンブラーです。

予算消化は納期に注意しよう

予算消化の注意点は納期になります。例えば3月が期末で、ノベルティの注文をするのが3月中旬、そして納品が4月だった場合、年度をまたいだことになり翌年度の予算として扱われる場合もあります。注文日と納品日は確認しておきましょう。

まとめ

いかがでしたしょうか。予算消化についておすすめのノベルティをご紹介させていただきました。予算は作ることも全て使い切ることも大変ですよね。ノベルティなら柔軟に対応ができ、企業の利益にもつながるので予算消化にはおすすめの活用方法です。どんなアイテムが喜ばれるのか戦略をたて、ぜひ有意義な販促活動として予算を使ってみてはいかがでしょうか。ぜひご参考にしてみてください。

 

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